2016年製 最終 MacBook Air Early 2015の11インチモデルで、型番MJVP2J/A をCore i7とメモリ8GbにアップグレードしたCTO品の完動美品で、最新のmacOS Sequoia15.2とMontereyとのDual Bootしてみました(写真①〜③)。MacBook pro 15インチ 2019 管理番号3490。主なスペックは、2.2GHzデュアルコアIntel Core i7(Turbo Boost使用時最大3.2GHz)、4MB共有L3キャッシュ、メモリが8GB 1,600MHz LPDDR3オンボードメモリ、SSDが512Gb(アダプタでFanxiang製最大読込3,600MB/s新品SSDに交換!)、グラフィックスとビデオIntel HD Graphics 6000、USB 3(最大5Gbps)x 2、Thunderbolt 2(最大20Gbps)x 1が装備されており、1.08Kgの超軽量の非常に便利で人気のモデルです。MacBook本体 MacBook Air 2020 Retina 16GB/256G。マシーンの使用感があまりなく、写真④〜⑪のように綺麗で、どアップして筐体裏の擦り傷(写真⑫)とゴム足の傷(写真⑬)が気になる程度で使用感があまり感じられません。ジャンクM1 Apple MacBook Air ローズゴールド 本体。液晶も綺麗で、キーボードが少しの掠りが見られるかなという感じです。MacBook本体 MAC Book Pro A1706。中も綺麗で埃が一切なくファンも綺麗です(写真⑯)。【ふわこ】MacBook Pro 15\" 2018 シルバー。バッテリーの充電回数100回、CoconutBatteryで92.5%と表示されており(写真⑰)、当然Apple Hardwere Testを全てパスしております(写真⑱)。Macbook Air 2019 13インチ 256GB ローズゴールド。なお、付属品は完備ですが、箱はこのモデルのものではございません(写真⑲と⑳)。Macbook Pro 13インチ (2017) i5 16GB/512GB。使用感が少なく、SSDも新品、バッテリーも90%以上のキャパを維持しているので、まだまだ使えます。MacBook Pro 2017 15インチ i7。いかがでしょうか?!シリーズ...Macbook Air仕上げ...シルバー